研修事例 中国語eラーニング
体系化したeラーニング教育カリキュラム
研修におけるお客様の課題例
- 拠点が日本全国、海外に広まっており、一斉の研修が難しい。
- 大規模な研修には膨大なコストを要する。
- 他のグローバル研修、人事制度構築に多大な時間を要し、中国語研修の立ち上げに時間を割くことができない。
- 経営層からは研修の効果への要求が高く、効果測定をしっかり行う必要がある
- 中国語の大規模研修で、ゼロからでも学習できる手ごろなサービスがない。
超速中国語(eラーニング)コーポレートパッケージ
| 提供形態 | 超速中国語(eラーニングのみ)コーポレートパッケージ |
|---|---|
| 募集形態 | 社内ポータルでの告知、 全社員向けメール告知 |
| 提供期間 | 4ヵ月 (1日30分-40分の学習時間) |
| 費用 | 31,500円 / 人 |
| 進捗報告 | 月1回 |

- 面倒なインストールは不要となっており、パソコンとインターネットさえあれば、IDとパスワードのみで世界中から学習が可能です。

- 1人31,500円/4ヵ月というリーズナブルな価格体系でご提供しております。

- 人事部様には、社内イントラネットもしくはメール一括送信などの方法で、社内公募による応募者を募って頂くのみとなっております。その後の、サービスデリバリー、学習進捗確認報告、学習者へのモチベーション維持サポートは全てWEICにてご提供させて頂きます。

- 初回アポイントから1ヵ月半の間にデリバリーを完了し、学習開始を実現します。

- 中国語学習未経験者の方でも、着実に伸びるサービスとなっており、他研修と比較した場合に、未経験の参加者様から特に高い評価を受けております。
■ 研修フロー
導入実績
・大和証券キャピタル・マーケッツ:200名以上 一斉スタート(将来の中国ビジネス人材の育成。テレビ東京ワールドビジネスサテライトで紹介されました。http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/highlight/post_1276.html
リンク先動画の7分46秒~紹介開始)
・楽天株式会社:公募型自己啓発研修(中国事業の本格化に向けた人材育成)
・東芝総合人材開発株式会社:毎月公募、毎月一斉スタート(東芝本体&東芝グループ会社を対象として、中国事業人材を大規模育成)

