言葉はインターネットで勉強する、新たな時代に新たな学習プラットフォームを!
東京から大阪まで「馬」で片道3日かかっていた時代から200年、我々は「新幹線」という科学技術により2時間半での移動を可能にしました。
当時から見れば、こんなに未来の現在に、言葉の教育は、今も200年前も変わらず、本と対面授業です。これでいいのでしょうか?
我々は、教育理論とコンピューター技術を駆使し、短期間で語学をマスターするシステムを完成させました。
これからは、教育も寺子屋ではなくインターネットで行う時代。
WEICは、語学を「超速」で学べる、言語教育に特化したデジタルコンテンツのASPサービス用プラットフォーム=『e-WEIC Language』の開発提供を行ってきました。我々は、世間に『e-WEIC』という当社の言語教育プラットフォームを広め、インターネット言語学習のデファクトスタンダードプラットフォームと認知されるように事業展開していきます。言葉教育に特化したデジタルコンテンツのASPサービスとプラットフォームをグローバル社会に提案します。
語学教育用デジタルコンテンツのASPサービス事業
65時間超速中国語 ~最短10日で中国語検定4級に合格~



65時間超速中国語は、早稲田大学の研究成果で、インターネット上で中国語を学習するシステムです。認知言語学の理論に基づき、子供が言葉を覚える過程を8パターンのゲーム感覚の学習形式でシステム化しました。65時間超速中国語を利用することで、通常120~200時間を要すると言われる中国語検定4級を約3分の1の学習時間で合格することが可能です。本システムは、早稲田大学文学部の第二外国語授業にも採用され、2ヶ月の学習期間で受講生の97%を中国語検定4級に合格させている実績があります。
学習者は認知言語学に基づいたこのゲームをクリアするだけで中国語が話せるようなります。
人間の語学習得本能をシステマティックに活性化させ、短期間での語学習得を可能にしています。
早稲田大学の教育理論と最新のコンピューターテクノロジーを利用した次世代の中国語学習システムです。
65時間超速中国語体験版
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超速日本語(入門、初級、中級、上級)


日本語を学ばないといけないが、忙しくて学校に行く暇がない、学校に行っても習得面で効果が出ないと感じている学習者、外国人スタッフの日本語レベルをUPさせたい、集合研修は手間もコストもかかると感じている人事担当者の皆様待望の、日本語eラーニングシステムです。
入門(日本語検定4級相当)、初級(日本語検定3級相当)、中級(日本語検定2級相当)、上級(日本語検定1級以上相当)まで、全4バージョンを用意しております。1バージョンあたり60~100時間(平均2ヶ月)でマスターします。
超速日本語シリーズは、認知言語学の理論を応用し、子供が言葉を覚える過程をシステム化しています。8パターンのゲーム感覚の学習形式をクリアするだけで会話能力が驚くほど上達します。日本で活躍したい外国人の方々、外国人を採用する日本企業の方々のためにこのシステムを開発しました。中国の日系オフショア企業にもどんどん採用されています。驚くほど必ず効果が出る次世代IT日本語教育を是非お試しください。
超速日本語シリーズのご注文
デジタルコンテンツのプラットフォーム事業
『e-WEIC Sales Management』
企業の商品の説明や企業研修用プラットフォーム


社内教育、自社製品の紹介及び顧客サポートをインターネットで行ってみませんか。
ソフトウェアベンダーは、自社製品の機能や利用方法を顧客に教えたりするのは、営業部隊の役目ですが、営業のスキルによってお客様にうまく伝わらないことがあります。また、保守料金をもらっていても、提供する保守サービスはほとんどないのが現状です。
『e-WEIC Sales Management』は、社内研修や社内営業育成、自社製品の情報を配信できる教育管理及び情報配信プラットフォームです。『e-WEIC Sales Management』を使えば、どんなコンテンツでもインターネットで配信管理ができます。
電話やDMでの営業は時代遅れです。インターネットという公共のネットワークを利用して、独自の放送局を持ちましょう。『e-WEIC Sales Management』を使えば、貴方の会社が簡単に学校にでも放送局にでも自社製品の情報配信基地になれます。
『e-WEIC Language for Mobile』
言語教育デジタルコンテンツの携帯電話ASPサービス用プラットフォーム

“ユビキタス” 携帯電話の普及でこの言葉が知られるようになりました。
『e-WEIC Language for Mobile』は携帯電話での語学学習LMS(Learning Management System)です。インターネット上で簡単に問題を作成し、受講者に利用させることができます。
いつでもどこでも単語練習、いつでもどこでも暗記練習、いつでもどこでも何かができる「隙間教育」を可能にしました。早稲田大学でも東京大学でも利用された携帯電話学習システムです。
『e-WEIC Language for Mobile』は、『e-WEIC Sales Management』との連携で、ケータイ電話から自社製品情報を配信できる、モバイル放送局ともなります。
