

■短期集中通学型カリキュラム(1日7時間、WEIC に通学)
一般的なプログラム(例)
〇集合時間は強制して学習可能!
×時間の融通が利かない
×集合研修だけで学習した気分になり、満足してしまう
×個々のスキルのフィットしたレベルを受けられない
超速中国語プログラム(例)
①充実したサポートで最後までモチベーションを保てる!
②働きながら学習できる!
③戦略型学習のeラーニングなので、学習に漏れがない!
④個々のスキルに合わせて受講できる!
■個々のスキルに合わせた学習プラン

■選抜研修型スペシャルパッケージ(1)
・研修体系:eラーニング+対面レッスン(又はオンラインレッスン)※1
・対象者:社内・部署内で中国語研修を受講させたい社員の方
・研修期間:4ヶ月~応相談
・対象人数:1名~応相談
・対象中国語レベル:中国語が初めての方~
・目標到達レベル:日常生活会話レベル
※1:レッスンの回数はご要望に応じてカスタマイズ可能です。
■選抜研修型スペシャルパッケージ(2)
・研修体系:eラーニング
・対象者:社内・部署内で中国語研修を受講させたい社員の方
・研修期間:4ヶ月~応相談
・対象人数:1名~応相談
・対象中国語レベル:中国語が初めての方~
・目標到達レベル:日常生活会話レベル
①面倒なインストールは不要となっており、パソコンとインターネットさえあれば、IDとパスワードのみで世界中から学習が可能です。
②初回アポイントから1ヵ月半の間にデリバリーを完了し、学習開始を実現します。
③中国語学習未経験者の方でも、着実に伸びるサービスとなっており、他研修と比較した場合に、未経験の参加者様から特に高い評価を受けております。
■研修フロー

日本経済の要ともいえる製造業では、多くの企業がいちはやくビジネスのグローバル化に着手してきた。発電プラントの蒸気タービン設備など、「エネルギー」「環境」分野で様々な製品を開発、製造している富士電機も、その一つだ。
海外でのビジネスには、やはり語学力が欠かせない。同社でも英語を中心に語学スキルの向上に積極的に取り組んできた。なかでも、近年、ニーズが高まりつつあるのが中国語だ。
「例えば、調達に関わる部門では、電話やメールなどで中国語を使う場面も増えています」と同社人事室人材開発部CDPグループの日谷溪子氏は話す。加えて、現在、同社は単なる製造拠点としてではなく、中国で作って、現地で売る『地産地消』を目指して事業を拡大中。その体制固めのためにも中国語を重視している。
そこで、試験的に導入したのが「超速中国語」である。「いつでも、どこでも受講でき、途中で前のプログラムに戻って学習し直せる点はeラーニングならでは。特に中国語検定の受検を義務付けたわけではありませんが、自分から受験して4級に合格した社員もいます」(日谷氏)。
また、新入社員研修でも「超速中国語」は活用されている。中国での工場研修を前に初級レベルの中国語をマスターさせるためだ。対面での講義を受け持った中国人講師は、超速中国語の併用を知らなかったため、新人たちの習得スピードに驚いたという。
まずは試験導入だったが、このような成果を受け、同社では「超速中国語」の本格導入に前向きだ。「急速な成長を続ける中国経済に対応するために、これからも『超速中国語』の積極的な活用を考えたいですね」と日谷氏は将来への思いを語った。
